男性が何度でもイける!超絶気持ちいいアナニー(アナルオナニー)入門!

このブログを見ている男性の皆さんは、このように思ったことはありませんか?

女性はローターやバイブ、ディルド、電マなど様々なおもちゃを使える上に、クリトリス、膣内(Gスポットとポルチオ)、乳首など刺激できる場所が多く、それぞれ最高の快感を得られてうらやましい!

男は毎回ペニスを自分の手でしごくだけ、おもちゃなんてオナホ程度だし、イク瞬間以外さほど気持ちよくない…。

僕は昔からこう考えていました。もっと気持ちよくなりたいと!!

女性を悦ばせるためのセックステクに磨きをかけると同時に、自分が最高に気持ちよくなるためのオナニーの方法を常に模索してました。

そしてたどり着いたのがアナニー(アナルオナニー)でした!!

アナニー(アナルオナニー)とは何か?

アナニーとは、男性にしか存在しない生殖器である”前立腺“や”精嚢“を刺激して快感を得るオナニーのことで、”アナル(肛門)”から大人のおもちゃなどを挿入して行う”オナニー“であることから”アナニー“と呼ばれています。

射精を伴う普通のオナニーでイくことをウェットオーガズムといいますが、アナニーは射精をせずにイくことからドライオーガズムとも呼ばれます。

アナニーは男でも複数のおもちゃから自分の好みを選んで楽しむことができ、イクまでの過程も最高に気持ちよく、射精を伴わないので体力の続く限り快感を得続けることができる最高のオナニーなのです!

射精より遥かに気持ちいい!

感じる部分が射精とは違うので、射精の何倍という表現は難しいのですが、射精より遥かによい快感を得られます!

女性がセックスのときにあれだけ喘ぐ理由が理解できるようになります。マジで!

流石に男がアナニーをしてアンアン喘ぐことはありませんが、声にならないうめき声のようなものは漏れてしまいます。

女性と同じように気持ち良い時間が長時間続き、イクときは最高の快感を得られることから、アナニーでイクことを「メスイキ」や「女イキ」と表現することもあります。

何度でもイける。賢者モードが来ない!

ペニスをしごいて射精してイくウェットオーガズムでは、射精後にプロラクチンと呼ばれる脳内物質が分泌され、興奮状態の精神を正常に戻します。

また、プロラクチンの濃度が上がると勃起反応が起こりにくくなります。

これがいわゆる賢者モードの正体です。

オナニー前には「今日は2発抜いてやるぞー!」なんて意気込んでいても、1発射精すると興奮状態が冷めてしまい、もういいやと片付けてしまうことありますよね?

ところが、アナニーで前立腺や精嚢を刺激してイっても射精を伴わないためプロラクチンが分泌されず体力が続く限り何度でもイき続けることができるのです!

男性が女性と同じように何度もイくことができるオナニー方法、それがアナニー(アナルオナニー)なのです!

アナニーのデメリット

準備と片付けが大変

アナニーは準備と片付けが大変です。

準備としては、浣腸をして腸内を綺麗にしなければなりません。

そして快感を十分楽しんだ後には、ローションまみれになったおもちゃを洗浄しなければなりません。

しかしこれらは慣れればすぐにできるようになるし、何よりアナニーの準備をしているときの、これから最高の快感を楽しめるという期待感がたまらないのです!

費用がかかる

自分の指だけでアナニーをしているアナニストなどほぼ居ません。

最高の快感を得ようと思えば、最低でもアネロス・エネマグラは準備する必要があるのです。

徐々に快感が得られるようになってきたら、自分に会うおもちゃを探し求めて色々なアイテムに手を出すようになってきます。

例えばディルド1つでも、長さや太さ、固さが様々で、なかなか納得のいくディルドと巡り会えません。

アナニーには初期投資が必要ですが、一度買ってしまえばいつでも最高の快感を得られるのだから、決して高い買い物ではありません!

僕が愛用している、史上最強の快感を与えてくれるNEXUS REVO シリーズのように1万円以上する高級品もありますが、数千円の価格帯でも最高の快感を得られるグッズはたくさんあります!

お勧めのアナニーグッズやアナニー方法は別の記事で詳しく紹介しています!

最初は訓練が必要!

残念ながら、誰でもいきなりアナルにエネマグラなどを挿入すれば前立腺や精嚢で感じられるわけではありません。

初めてアナルにエネマグラを挿入した日からアナニーの虜になったという人ももちろんいますが、多くの人は少しずつアナルを開発していく必要があるのです。

なかなかドライオーガズムに達することができず諦めてしまう人が居ますが、数ヶ月や半年でドライオーガズムに達することができなくても、1年2年と続けているうちに絶対にドライオーガズムを感じることができるようになります!

それに、ドライに達せなくても前立腺や精嚢から感じる快感はものすごいものです!

共にアナニーの快感を楽しみませんか!

いかがでしょう、少しはアナニーに興味をもって頂けたでしょうか!?

僕はアナニーを知るまでは、女性のカラダがうらやましくてたまりませんでした。

感じる性感帯がたくさんあり、それぞれの性感帯が男性より気持ちよく、しかも何度でもイけるのですから。

しかし、アナニーを極めた今、僕は女性と同じ土俵に立っているのです!

ディルドでズコズコと前立腺や精嚢を突き・こするのも良し!電動アナルバイブを挿入してハンズフリーでイかされまくるのも良し!金魚運動マシンにディルドを取り付けて、バックから侵される快感を味わうのも良し!!!

アナニーなら、その日の気分によってどんな快感を味わうかを選べるのです!

より多くの男性がアナニーという新たな境地に目覚めてくれることを望みます!!

共にアナニーの最高の快楽を楽しもうではありませんか!

チクニー(乳首オナニー)も必見!!!

アナニーと同時にチクニー(乳首オナニー)を行い、前立腺と乳首で同時にイけるようになれば、気絶しそうなほどの想像を絶する快感を得ることができます!

乳首は女性だけの性感帯ではありません!男性も開発次第で乳首だけでイったり、ペニスを触らずに乳首への刺激だけでカウパーがダラダラと流れ出し、やがて射精するほど感じられるのですよ!

チクニー(乳首オナニー)の方法や、男性の乳首の開発方法は以下の記事で紹介していますので、是非アナニーと同時にチクニーも初めてみてください!

男性も乳首を開発して感じる時代!チクニー(乳首オナニー)の魅力と開発方法解説!

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